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nissin

ぴとこさんのところで見て、探し回っていたミニどんぶり。
こちらでも見つけました。
前回の「チキンラーメン&どんぶりセット」も、苦労して探したんだった。

donburi

左がチキンラーメン一人分用。
右が今回のミニ。
かわいい~。

satou

シュガーポットにいいかな?
梅干や佃煮を入れてもよさそう。

tenori

もうひとつ、ひよこちゃん。
丸美屋のふりかけ「手のりたま」
創業80周年記念品とか。
名前通り、手のひらに乗るサイズ。
中味はのりたま。
♪シャッシャカシャッシャカ

わたしゃ、こういう限定品に弱いなあ。
たいして使い道はないんだけど。
買っちゃうんだよねえ。


※明日から、ちょっと留守しま~す。
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2007.04.30 Mon l 雑記2007 l コメント (8) トラックバック (1) l top
taineko

東京・四谷に、たいやきの名店“わかば”があるでしょ。
そこから暖簾わけされたと聞いたことがある。
山形の“わかば”
シンドウさんのところで、たいやきの記事を読んで買いに走りました。
信号のある角を曲がったところから、もう香ばしい匂いがほわほわ~ん♪

ひとつひとつ炭火で焼く。
皮はパリッと。
あんこは尻尾までと言わず、はみだしまくり。
見た目はイマイチだけど、味はピカイチ。

いつ行っても先客がいて、「10個」「20個」は当たり前。
待たないと買えない。
そのかわり、いつも焼きたてなのだ。

taiyaki

「半分こ」ってする時、どうする?
頭と尻尾、どっちを取るか、大問題だよね。

昔、私の家は貧乏だったの。
サンマといえど、一人一匹出てきたことはなかった。
いつでも半分。
大人も子供も。
大きなお皿に、頭のほうと尻尾のほうで切られたサンマが盛られて出る。
それを、ひとりずつ自分の小皿に取る。

おばあちゃんが言った。
「男の人が頭のほう、女は尻尾だよ」
頭のほうが少し大きく切ってあった。
でも子供だった私は、苦いお腹のところより、骨の少ない尻尾のほうがうれしかったっけ。

たいやきも、子供4人で2匹を分けたりした。
頭のほうが大きく見えて、あんこも多そうで、そっちを欲しかった。
でも末っ子だったから、尻尾。

そんなことを思い出しながら、たいやきを半分にちぎる。
頭も、尻尾も、まるまる一匹食べていいんだよね。
おばあちゃんは、一匹食べたことあったろうか。
2007.04.28 Sat l 雑記2007 l コメント (8) トラックバック (1) l top
白と…
shiro


ピンク。
pink

空に橋を架けようとしてるみたいに見える。


ここを借りたのは、2月のこと。
前々から、『ちとせ館』は不都合が多発してた。
重くて開かなかったり、コメント投稿にエラーが出たり。
だから、予備がひとつ欲しかった。
そこが良ければ引っ越すつもりで。

そんな時、娘のブログがすてきなテンプレートに変更したのを見たの。
娘のところは、“FC2”
「使いやすいよ」とは聞いていた。
私も試しに借りてみた。

かなり前にどこでだったか忘れたけど、「無料レンタルのブログ比較」って記事があって、それを読んだことがある。
“FC2”は機能はいいがデザインがダサい、みたいなことを書いてた。
私もちょっとHPをチェックして、「うむ」と納得したんだった。(笑)
今、すごくいいみたい。
この桜のデザイン、一目惚れ♪

「こんなこともあろうかと」
真田志郎かイデ隊員か。
持ってて良かったサブ・ブログ。
非公開の間に、愚痴や悪口を書いてたことは内緒だ。☆\(- -;

本館の復旧を待ちながら、ここで遊んでいたいと思います。
2007.04.27 Fri l 雑記2007 l コメント (13) トラックバック (0) l top
赤と…

aka

白。

shiro


昨日、「あ、電話かけなきゃ。携帯、携帯」とバックを開いた。
でも、出したのは財布。
折りたたみの札入れ部分を開いて…
「あれ?財布で何するんだっけ??」
気のせいということにして、財布をしまった。

シビれを切らした相手のほうから電話がかかってきたので、電話代が浮いた。
結果、オーライ。☆\(- -;

masu

ボケ防止には、魚がいいらしい。
2007.04.26 Thu l 雑記2007 l コメント (4) トラックバック (0) l top
おいしい紅茶―くつろぎのひとときを楽しむために おいしい紅茶―くつろぎのひとときを楽しむために
吉 緩詩子 (1997/10)
ナツメ社

この商品の詳細を見る

昨日のランチは、“シベールの杜 天童店”で食べた。
そこでもらったチラシ。
「紅茶セミナーに参加しませんか?」
あっ、美味しい紅茶を飲みたいな…と思った。

koucha

外食して、ドリンクが選べるセットやコースだと、私はたいていコーヒー。
でも、シベールのラスクには紅茶のほうが合うみたい。
このセミナーは抽選みたいだし、とりあえずこの本を読んでみた。

cybele

紅茶はティーバック愛用。
というか、ほとんど気を使わないで淹れる。
カップもマグカップだったり、湯のみ茶碗だったり。
以前友人に「ソーサーをフタにして、蒸らすといいよ」と教わったので、それだけはするけど。

micoron

そしたら、それでいいんだって。
この本に書いてあった。
わざわざペットボトルで売ってる水を使うことはない。
蛇口をひねって出した水道水が、空気を含んでいて一番いい。
お湯の温度は熱ければいい。
ティーバックでも、蒸らせれば美味しく淹れられる。
等々。

でも、これを機会にちゃんと淹れてみようかな。
もらいものだけど、けっこういいポットがあったはず。
17世紀、特権階級だけが飲むことができた紅茶。
今はこんなに手軽になっているんだもの。
享受しなくちゃ、もったいない。

ucc

…と言いつつ、ランチで「ドリンクは何になさいますか?」と聞かれて、「アイスコーヒー」と答えてしまった私。(笑)
暑かったんだわ。

もうすぐ八十八夜。
新茶も楽しみ。
2007.04.25 Wed l l コメント (2) トラックバック (0) l top
soushi


『備中菜の花こころ一つ二つ飛ぶ』
(竹本健司)
2007.04.20 Fri l いちよう l コメント (0) トラックバック (0) l top
mitsumata

『三椏の点打つごとく咲きにける』
(榎本好宏)
2007.04.19 Thu l いちよう l コメント (0) トラックバック (0) l top
tanpopo

『汽車ぽつぽ田んぼにたんぽぽ鳩ぽつぽ』
(八木忠栄)
2007.04.14 Sat l いちよう l コメント (0) トラックバック (0) l top
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